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有限会社 エンウィット
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| 住宅プレゼンシステム構築・導入支援 | ||||||||
厳しい経済状況の中、住宅の受注競争も激化しています。施主は従来の情報収集(テレビ・雑誌・カタログ・ショールーム見学
等)に加えインターネットで常に最新の情報を入手しており、それに対応する住宅営業は旧来の手法がなかなか通用しなくなってきているのではないでしょうか。 |
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施主の中には自らパソコンを利用してプランを練り、打合せ時にプロ顔負けの3Dパースを持参する人もいます。そんな時、単に「パソコン好きな施主だから」などと思ってはいませんか?施主にとって家づくりは人生でたった一度かもしれない大イベント。成功させるためには、まず家を建ててくれる業者に「自分のイメージを出来るだけ正確に伝えたい」と考えるのは当然でしょう。コミュニケーションのための有効な手段として「パソコン」という道具を選ぶのではないでしょうか。 住宅に関する情報が氾濫し多様な価値観が生まれている現代社会において、お互いが伝えたい情報を的確に伝え、更に同じ認識を持つことは、難しいことになってきています。商談をすすめる上で、プロとして迅速で的確な「コミュニケーション」をうまくリードしていくことは、もはや住宅営業にとって必須条件。基本的な説明能力の高さが「信頼感」を獲得し、発注業者選定の際に大きなアドバンテージとなるのです。プレゼンテーションや打合せを強力にサポートするツール「Walk
in home」をご紹介していきましょう。 |
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住宅プレゼンツール「Walk
in home」とは? Walk in home はパソコン上に住宅の間取り図を入力すると、ほぼ自動で3Dパースを作成するプレゼンテーションソフトです。CADを使い慣れた設計者ではなく、工務店・建設会社・設計事務所の営業マンを対象に開発されており、修得にかかる時間が短く済むのも大きな特徴です。必要な機能を凝縮し、ひとつひとつの操作は直感的で非常にわかりやすくなっています。 |
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| 出来上がった建物の外観・内観パースの確認はもちろん、家の中を歩き回ったり、日時を指定して部屋に差し込む日差しを再現するなど、様々なシミュレーションが可能です。間仕切りの位置・壁や床の材質・屋根や建具の形状・設備の種類等の変更もリアルタイムで行えるため、施主との打合せで威力を発揮します。3Dパースは施主にも変更の結果を理解しやすいため、施工側と施主との認識のズレを確実に減らします。打合せの時間や回数が減ることも、忙しい現代社会において両者のメリットと言えるでしょう。 | ||||||||
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| パースを作成した後、その物件のプレゼンテーションボードを手軽に作成することが出来ます(下図)。プリントして施主に渡せば、何よりのおみやげとなるでしょう。また、打合せで決めた事柄の記録としてお互いが確認でき、次の打合せの布石となることは言うまでもありません。 | ||||||||
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| また、建築確認申請レベルの設計図書の作成とDXF出力も可能なため、設計部門への図面の移行もスムーズに行えます(下図)。更に、連動する見積もりシステムや野地板や床板などの割付けシステムなど、プロの業務にふさわしいオプションも充実しています。 | ||||||||
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| 既に Walk in home をご導入いただいたお客様には「新規顧客の成約までの時間が短くなった」とご好評いただいております。対顧客コミュニケーションにおいて Walk in home が持つ「スピード・わかりやすさ・インパクトの強さ」は、競合他社との差別化を図る上で大きな武器となり、会社の規模に関わらず市場競争力を増すことでしょう。新規顧客獲得や現状のワークフロー改善に Walk in home を是非お役立てください。 | ||||||||
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